仕事の拘束時間を減らすために

わたしです。

以前私はこんなことを書きました。

仕事辞めたいと思う条件①

ここでわたしは、拘束時間の多さが問題だと書きました。
しかし、ここでは「どうやってその時間を減らすか」という観点で書いていませんでした。
今回はその観点で書いていきたいと思います。

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①朝早く来て残業しなくてすむようにする

タイムカード切るような場所だと無理な方法ですが…
もし早く来てすることが可能ならばこっちの方が気分はよいと思われます。
ただ根本的には変わりません。

②人に仕事を任せる

正直できるものならこれが一番簡単で確実です。
仕事の時間を減らし、自分の労力を使わないってなると他人にやらせる方が時間は減らせます。
ただ、社会人でこれをできる人って拘束時間が長いとか悩み持って無さそうなんですよねえ…。

③労力を減らすために努力する。

いわゆる家でやることや行う事などをまとめる方法です。
拘束時間という観点からみると確かに減るとは思います。
ただし、労働・実働時間自体は実質変わりません。

結論

人に全力で投げつけるのが一番楽

色々考えたんですが、会社以外で対策せずに拘束時間を減らすのは難しいです。
もしくは、自分の達成するクオリティを下げるしかありませんが、下げて何とかなるなら、拘束時間について悩むこともないでしょう。
もし、それでなんとかなるのであればそうしたほうがいいです。

時間ほど大事なリソースはありませんから。

金は際限なく稼げますけど、時間は死ぬまでしかありませんからね。短くなっても増えることはありませんからね…。
この結論が出たはいいけど、どうやって実行するんですかね?
それを次は考えたいな…。
実行方法いつ出せるかわからないけど。

 

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