UberEatsのカバンがでかすぎて驚いた件

3/11の仕事帰りに秋葉原へ行ってUberEatsの説明受けてきました。

その時、割と想像と違うところが多かったので共有していこうと思います。

 

まぁカバンのでかさに天地が返ったていう話なんですけどね。

例のカバンがでかすぎる

元々僕の戦略としては、会社帰りにやる予定でした。

そのカバンはリュックに入るぐらいの大きさかなと思っていたんですね。

(折りたためば何とかなるだろうと思ってました)

 

ですが、僕の想像をはるかに超えた大きさがそこにはありました。

1mくらい幅があり、とても持っていけるものじゃない。

スーツケースと比較するとこんな感じ。

上から見た奥行き

横から見た幅

大きすぎる!

少なくとも東京の通勤ラッシュの時になんか、持っていけないわなあ(´・ω・`)

 

会社帰りにやるのは難しいと思います。

むしろ誰なら会社帰りにUberEatsできるのだろうね…。

思った以上に折りたためないカバン

このカバン、硬くて折りたためない。

 

写真は中敷きをひいて、広げた大きさだが

ここから奥行きを抑えることはできても幅や高さはどうにもならない。

カバンの形を変形させるくらいの勢いで畳まないと、コンパクトにするのは正直無理だ。

 

結局、電車等で移動するなら背負うか抱えていく必要がある。

カバン金かかるのな

カバンを貸してもらったのはいいのだが、どうやら貸出料がかかるらしい。

だから最初はマイナスから始まる…ということだ。

 

一応カバンを返せば、その金は戻ってくるが持っていくのは大変ですねぇ。

受注の仕方が思ったより違った

てっきりリストから自分で選ぶ方式なのかと思っていたのだが…。

あくまでも自分の場所から近いところがアプリから出てくる。

つまりは、出るか出ないかは運次第。

 

えぇ…(´・ω・`)

外に出るのが好きじゃない奴には辛いですね

説明会の時に「いろんな土地へ行ける」というメリットを挙げていたのですが

割とそれが一番大きいポイントだと帰っている途中感じました。

 

外に出るのが好きであれば

外へ行くついでにやるか!(´へωへ`*)

となるのですが、外行くのが嫌いな人は「そもそも外へわざわざ行く」という選択肢があり得ない。

だからUberEatsは外に出るのが多少好きじゃないと難しいかなと感じました。

学んだことまとめ

僕がUberEatsの説明会で学んだことは、こんなところです。

  1. UberEatsは外へ出るのに抵抗のない/好きな人のほうがいい
  2. カバン無茶苦茶大きいから、会社帰りにやるのは難しい
  3. カバン本当にでかすぎて移動が難しい

 

じゃあ、今日はこんなもので。

それではっ

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