UberEatsを会社帰りにできる人はどんな人?

以前自分はこんな記事を書きました。

UberEatsのカバンがでかすぎる件

 

そこで書いた「会社帰りにUberEats」をする話について

誰ならそれができるんだろう?

と疑問が出ました。今回はそれを書こうと思います。

会社帰りに行うための必要な条件

まず、これは何かをまとめましょう。

会社帰りにやることが前提なので、条件があります。

暗黙の了解で、「残業は多くない」が絶対条件になります。

 

細かい条件は以下の通りです。

  1. 荷物を社員に見せずに置ける
    カバンを持っていくのが大変という問題は残りますが、会社帰りにやることは可能です。
  2. 荷物を自転車や自家用バイクに置いて出社できる人
    自転車、バイク通勤且つ自分のを持っている人に限ります。
  3. UberEatsが公認されている会社
    副業良しとされていても、あのカバンを持ってこられるのは抵抗あるかもしれないから
  4. 会社からの距離が近い
    通勤30分未満ならまだ可能ではないかと思います。
    この場合は以下の問題を解決していることが前提になります。
    ①帰ってからUberEatsができる状況にある(乗り物、住んでいる地域に注文者がいる)

電車通勤で持っていくのは超リスキー

東京近郊では通勤ラッシュというものが存在します。

酷いとぎゅうぎゅう詰めです。

 

そこにおよそ0.5人分のカバンを持ったまま通勤するのは非常に難しいです。

 

一応通勤ラッシュの時間から外れる、もしくは人の混まない電車であれば問題ありませんが

そのようなタイミングがサラリーマン生活やってると難しいことが多いですね。

結論

会社帰りにやるのであれば、自分の自転車かバイク通勤でないと厳しい

それが無理であれば、会社に近いところに住んで帰ってからやろう(“´∀`)b!

 

この条件満たせないのであれば

会社帰りにするのは諦めたほうがいいんじゃないかな(੭ु´・ω・`)੭ु⁾⁾

 

ということで、今日は終わります。

それではっ

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